2015年02月21日

イベント時に役立つオリジナルステッカー制作

何かイベントを主催する時に、オリジナルステッカーを作成すると参加者に喜んでもらえます。

タオルやプリントTシャツなど様々なグッズ製作が考えられますが、中でもおすすめのグッズの一つが缶バッジです。 最近では家庭でも手軽に作れるようなキットも販売されているので、より身近に楽しめるようになったステッカーですが、大量に制作する場合が業者に発注するのがおすすめです。

オリジナルステッカー

インターネットなどで検索すると、ステッカーを専門的に取り扱っているような業者が多く見つかります。

小さめのものならだいたい一つ30円程度、大きいサイズでも100円以内で作れるので、大量に制作しても安価に抑えることができます。 シンプルなステッカーの他にも、ステッカー風のマグネットやストラップ型になっているものなど様々なタイプを取り扱っているところもあるので、いろいろな業者を比較して好みにあうものを見つけましょう。

業者に発注する場合基本的にデザインは自分で考えることになりますが、その際一つだけ注意しなければならないことがあります。 それは、ステッカーの「まきしろ」を考えることです。

完成品をイメージして丸い形のデザインを描く際、一番外側の数ミリは制作過程で内部に巻き込まれてしまうことを念頭に入れなければなりません。 まきしろの幅は業者によって微妙に異なるので、発注前によく確認するようにしましょう。
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2015年02月14日

アイドル缶バッジで、アイドル仲間の友達が増えた

小学生の頃に、子供会のクリスマス会で景品交換で貰った文具セット中に 当時の私にしては、初めてみた小物がひとつ入っていました。

それは、缶バッジというものでその時は見たことも聞いたこともなくて どう使うのか・使う意味は?とか考えたことがありました。

缶バッジは、単におしゃれのワンポイントとしてつける人が多く、高校生の頃になると そういえば、バッグにアイドルの写真が入った缶バッジをいっぱいつけている人を 見かけた記憶があります。

最近になってもあるアイドルを応援していて、そのアイドルのライブでは、特に派手で たくさんつけている人もいてどこで手に入れたのかとか、すごく気になっていました。

私が好きなメンバーと同じ写真の入った缶バッジをつけている人がいて、欲しいなと思ったので 勇気を出してその人に声をかけてみて、よさそうな方だったから思い切って缶バッジのことを切り出しました。

どうやらこのバッジは、売っていなくてオリジナルで作ったものでネットで缶バッジを製作してくれるところが あるのだそうで、彼女もそこで作ったものを身に着けていたのでした。

オリジナルだと、落としたりしても自分のだということ・販売品ではないことが分かるので ちょっと得をした気分にもなるし、それがきっかけでファン同士の交流が増えるので ライブの時に見につけて会場に足を運ぶのが、とっても楽しいと話してくれました。

私も実際、こうやって声をかけてその人と友達になれたので、その人に缶バッジの作り方を教わったり 一緒にチケットを取ったりして、もっと楽しいファン同士の交流を出来ればと思っています。
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2014年12月28日

新しく生まれる缶バッジ製作屋さん

前に缶バッジ屋さんのことを書いたことがあると思いますが、新しい業者さんというのは日々生まれているようです。

缶バッジ 製作という検索ワードでも前になかったような業者さんが久しぶりにみると増えています。

缶バッジ自体がすごく人気ということもあるので缶バッジの製作を請け負う業者さんも日々増えているんでしょうね。

これってブームに便乗して、というような感じだとそのうち淘汰される業者さんも出てくるんでしょうか?

缶バッジのブームがどんな動向になっていくのか、気になりますね。

世界中に自分と似たような連中がいるのだと改めて思いました。
XBO360仕様のFIFA14の中古を狙っていて値下がりするのを待っていましたが、新作が出たのかどうかはまだ確認してませんが、中古屋では値下げされて3千円になってましたので、思わずポチりそうになりました。

しかしこの様子では今後も確実に値下がりしそうですからもう少し待ってみようかと思っています。 オンライン対戦が好きで毎日のように遊んでいるのですが、今のところ旧作のFIFA13でも対戦プレーは可能なので、まだ暫くはその旧作のままでも遊べそうですから余裕があるのです。

そうでなければ、我慢できずにその中古のFIFA14を注文していたはずです。

そろそろサーバーのオンライン対戦打ち切りのアナウンスも近かそうですが、それまで粘ってこのままやる気のゲーマー連中が世界中に多数いることにも呆れますが。

新品買えば、って人事のように言ってやりたい衝動に駆られますが、お前こそ買えよって言い返されそうなので黙っています。

それにしてもせこい考えのやつってどこにでもいるもんだなって改めて思いました。

プレー画面に表示されてる接続者数からすると現在まだ1万人弱の懲りない面々がこの旧作でプレーしてるということなのですが、絶対に貧乏人かケチなんでしょう。

対戦中に向こうの方から色々言って来るのですけど、私はなるべくかかわらないようにして単にプレーのみを楽しむようにするということは常に心掛けています。
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