2014年09月17日

こんにゃくの混ざったご飯

会社の同僚とダイエットメニューについて話していたのです。

私:「去年からたまに玄米ご飯にするのだが、いつまでも歯ごたえに慣れないので何度も食べ続けることができない」

同僚:「玄米にするのではなく、こんにゃくを入れてしまっては?」

私:「そんなことして大丈夫なの?」

ご飯を食べつつダイエットをするという考え方でベストな方法は「こんにゃくライス」を使う事なのだそうです。なにそれ?と思ったので、ネットで検索してみたのです。見た目はお米なのにこんにゃくという見事に騙される食品なのです。

見た目は大丈夫なのだが、本当にご飯の代わりになるのか気になったので、近くの食品スーパーで購入してきました。結構価格が高いので長期的に食べ続けるなら、高級なお米を食べ続けるのと同じような感じになります。

これくらいで、体重が減っていくならダイエットシェイクやゼリー、雑炊などダイエットフードを買い続けるよりはずいぶん良いかもしれません。

実際に、こんにゃくご飯を作ってみたのです。最もベストだと言われている3分の1をこんにゃくライスにしたのです。すると..多少味が質素になった感じはしますが、中々美味しく食べる事ができます。これくらいなら違和感なく継続することができそうです。

オリジナル缶バッチ
posted by りゅうと2bm4 at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月03日

缶バッジ作成のデザインについて

私は30代後半の大人になった現在でも自分がカジュアルなシーンで持つアウトドアのリュックサックなどには缶バッジをつけています。
缶バッジは私が幼稚園児だった時代、今から35年近く前の時代に初めて私は缶バッジと出会い、そして缶バッジを自分のカバンや帽子に取り付ける様になっていきました。
私と缶バッジの出会いは私の今は亡き父親が実家の自宅で一階の半分ほどのスペースを使用して家内工業として工場を経営していた時代に、ブリキ製のオリジナルデザインの缶バッジやベルトのバックルなどを製作していた事がきっかけで出会いました。
父親が缶バッジ作成をブリキから制作しているのは幼稚園児の私でも分かりました。
それは毎日朝から晩まで父親が自宅の一階の工場で汗水を流して缶バッジを制作する光景を見ていたからです。
私は父親の缶バッジ作成が普通に市販されていないオリジナルのデザインの缶バッジ作成であった事もとても自慢でした。
通常の漫画やアニメのキャラクターが描かれた缶バッジや清涼飲料水のロゴが入った缶バッジは私の幼稚園の同級生の子達が良くカバンなどにつけていましたが、私の父親が制作していたオリジナルのデザインの缶バッジ作成は私が通っていた幼稚園では私以外につけている子は当然居なかった事が自慢だったのです。

缶バッジ 作成
posted by りゅうと2bm4 at 10:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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